【樫木の樽】ブランデーケーキ
2007年12月08日
無性に「食べたい!」って思うものシリーズです。
銀座にお店がある「樫木の樽」のブランデーケーキ。
近所ではJR京都伊勢丹の地下エスカレータ横ににお店があります。
最初は小さなお店(失礼!)なので、なかなか目に付きませんでした。
写真は、洋酒を使ったケーキのラインナップ。ブランデーが2種類。
他にも、ウイスキーやリキュールを使ったケーキがたくさんあります。
パッケージを開けると香りが部屋一杯に広がり、
食べると洋酒の「ガツン」とした味が味わえる、まさに大人のケーキです。
嬉しいのは買い置きできること。
生ケーキは美味しいけれど、買ったらすぐに食べないといけないので、とても重宝します。
ちなみに、今日とても気になったこと。
NHKの木曜時代劇、「風の果て」、わりと面白かったのだけど、時代考証が・・・
ラストシーン。佐藤浩市が、タイトルの「風の果て・・・」文章を筆で書くのだけれど、
漢文で書けばいいのに、現代のお習字のお手本のような、読み下し文で書くのもどうかと思うのですが、
最後の言葉、「足を知らず」の濁点の点を書いた直後にドラマが終わったのには
笑い転げました。せめて濁点は書かないで欲しかった。
こうしないと、見ている人は分からないと思っているのでしょうか。
小学生の漢字離れについて、ヤフトピなんかに出てたけど、大人もかなり問題あり!
NHKの木曜時代劇、「風の果て」、わりと面白かったのだけど、時代考証が・・・
ラストシーン。佐藤浩市が、タイトルの「風の果て・・・」文章を筆で書くのだけれど、
漢文で書けばいいのに、現代のお習字のお手本のような、読み下し文で書くのもどうかと思うのですが、
最後の言葉、「足を知らず」の濁点の点を書いた直後にドラマが終わったのには
笑い転げました。せめて濁点は書かないで欲しかった。
こうしないと、見ている人は分からないと思っているのでしょうか。
小学生の漢字離れについて、ヤフトピなんかに出てたけど、大人もかなり問題あり!
この記事へのトラックバックURL
http://heion.shiga-saku.net/t69142