2009年08月12日
ディケイドのカメラ
仮面ライダーディケイドの主人公士が使っている2眼カメラ。
衝動買いです。
正式名称は、
2回目の限定発売モデルで、主人公と同じ革のストラップ付きです。

このカメラ。最初は買うつもりありませんでした。
でも、いつの間にか買うことになった経緯を長々と…
衝動買いです。
正式名称は、
2回目の限定発売モデルで、主人公と同じ革のストラップ付きです。
このカメラ。最初は買うつもりありませんでした。
でも、いつの間にか買うことになった経緯を長々と…
ライダーの放送当時、かわいいなカメラやなと思っただけで、あまり琴線にはふれませんでした。
でも、島根に行ったとき、島根県立美術館のミュージアムショップで、通常バージョン(色違い)が売っているを発見。1万数千円という価格と、35mmフィルムで撮影できることを知り、少し興味が湧きます。でも、面白いかなと思った程度でした。
で、最終的なトドメとなったのが、とある方との雑談。
35mmフィルムが絶滅の危機に瀕していること。それに伴ってアルバム文化が廃れつつあることの2点。特にアルバムについては、自分自身ポケットアルバムが嫌いで、自由に切って貼れるタイプのアルバム派なので、共感するところ大でした。

実際、デジタルカメラを買ったきっかけは、35mmのカメラが壊れたためで、カメラがなければ35mmフィルムの絶滅防止運動には参加出来ません。というような、こじつけで今回の購入となりました。
とはいえ、デジタルカメラは、35mmフィルムに替えがたい便利さを備えている(プリントの手間・ブログのアップなどなど)ので、メインになりえないと、今の時点では思っています。
とりあえずは、ノスタルジーから使い始めて、35mmの良いところを少しずつ探してみようと思っています。
最後の気がかりは、このカメラの色。ドピンクのカラーリングが、もうすぐ終わってしまうディケイドの放送終了後も、恥ずかしくなく使えるかどうか、それが心配です・・・
でも、島根に行ったとき、島根県立美術館のミュージアムショップで、通常バージョン(色違い)が売っているを発見。1万数千円という価格と、35mmフィルムで撮影できることを知り、少し興味が湧きます。でも、面白いかなと思った程度でした。
で、最終的なトドメとなったのが、とある方との雑談。
35mmフィルムが絶滅の危機に瀕していること。それに伴ってアルバム文化が廃れつつあることの2点。特にアルバムについては、自分自身ポケットアルバムが嫌いで、自由に切って貼れるタイプのアルバム派なので、共感するところ大でした。

実際、デジタルカメラを買ったきっかけは、35mmのカメラが壊れたためで、カメラがなければ35mmフィルムの絶滅防止運動には参加出来ません。というような、こじつけで今回の購入となりました。
とはいえ、デジタルカメラは、35mmフィルムに替えがたい便利さを備えている(プリントの手間・ブログのアップなどなど)ので、メインになりえないと、今の時点では思っています。
とりあえずは、ノスタルジーから使い始めて、35mmの良いところを少しずつ探してみようと思っています。
最後の気がかりは、このカメラの色。ドピンクのカラーリングが、もうすぐ終わってしまうディケイドの放送終了後も、恥ずかしくなく使えるかどうか、それが心配です・・・
Posted by spica2 at 21:00│Comments(0)
│その他