2008年09月19日
カタツムリ
雨上がりのコンクリートの上をゆっくりとあるくカタツムリを見ました。
わりと殻が薄いカタツムリでした。
子どもの頃はよく刺激を加えて、目?や身体全体を出し入れさせて遊びましたが、
今回は軽く観察して、写真に撮っただけで終わりました。
そうやって遊んでいたことも、ブログを書いていて思い出したほど。
気持ちが急いでいるのか、そういった記憶の引き出しが開けにくくなっているようです。
カタツムリのように、のんびりしたいものです。
人の見方だけで、カタツムリは必死に生きているのでしょうが・・・
Posted by spica2 at 17:19│Comments(0)
│兵庫